やんまの目安箱

やんまの目安箱

ドラマ(特撮)、アニメ等の話を中心に色んなことをだらだらと、独り言程度の気持ちで書きます。自分のための備忘録的なものなのですが、読みたい方はどうぞ、というスタンス。執筆時に世に出ている様々な情報(つまり僕が知り得るもの)は特に断りなしに書くので、すべてのものに対してネタバレ注意。記事にある情報、主張等はすべて執筆時(投稿時とは限らない)のものであり、変わっている可能性があります。

僕のヒーローアカデミア メモ

※アニメしか見てません

 1期
"僕だけが" ヒーローの孤独性 ↔きっと誰かが


 2期
オールマイトのウサミミ、ピースサイン
体育祭、自他の境界
デクを助けた過去の面々
オールマイトじゃないし、轟もエンデヴァーじゃない
君に傷ひとつつけられちゃいないぞ 君の力じゃないか
オールマイトの真似は破滅的過ぎる
行き過ぎたオールマイトへの憧れ、ステイン
俺だけが吹っ切れてよしにはできない
本名のショート、あだ名(変身)のデク 自己定義

血を舐めると動きが止まる 吸血鬼
足など,腕など捨て置け 今は足が,拳があれば 相互補完
無個性の弟に力をストックする個性を与えた
正義は悪から生まれる


 3期
自己犠牲賛美への否定、洸汰 個性そのものを憎む
マスキュラー、AKIRA
できもしねぇことやりたがった 悪いのお前だろ
水を指す
常闇の暴走

顔なしのAFO
爆豪とエンデヴァー
心配する母親 家を出る
二次性徴
オリジナリティ,自己の確立、シュートスタイル
エンデヴァーと同じ目 何かを排斥する冷たい目
「勝つ」じゃなく「負けるか」
選ばれた者と選ばれなかった者
無個性だから助けられ、強いから助けてもらえなかった
ドラえもんだらけ 自己の拡散
病気は治さなきゃ、ペストマスク

 4期
個性を奪う/増強する リアリティとファンタジーのバランス
理性と感情のせめぎあい 迷わない狂気
完璧にやらなきゃ、期待に応えたいのはヤクザも同じ
強気を挫き弱きを助く侠客、ヒーローは強き者
武器ではなく持てる力だけで 環の個性は武器扱い
後先考えず飛び出せる勇気、狂気 やり遂げる実力
弱いから強さを騙る入仲、ヒーローが笑うのと同じ
何でも治せるご都合主義の塊、治崎
心のない外道、ヒーローと同じ狂気
自分の個性が本当は何かなんて、神じゃないので分からない
未来を見るのではなく決定する個性かもしれない
自分のせいで他人が傷付くより自分が傷つく方が楽、ヒーローと同じ
助からなきゃ
薬には手を出すな 人の道を外れる外的要因
マッチポンプ 本人の意志を無視した余計なお世話
理を壊し未来を変える
マクロとミクロ、要素還元主義と創発
ナイトアイの死 リアリティの方
4期は特に、ヒーローとヴィランの境界線を曖昧にしている

需要と供給の接続効率 クソガキも使いよう
近くの優しさ、オールマイトの救えなかった者
壊理とは真逆(でもないが)の幼児的万能感
"何でもできる"と"何にもできない"は裏表、自意識過剰
「自分が抱え込めば解決する」もまた万能感
個性特異点 個性の起源は元々人体改造?
見下したままじゃ、自分の弱さに気付けない
体と合ってない個性 無理やり
サプライズ、自分の殻に閉じこもらない他者との交流
混沌と自由、義賊
跳ね返すだけのジェントル 中身
(見た目だけだが)"小さい女の子"のために戦う2人
「まだ負けてないぞ」4期のデク、もはや怖いんだよな
笑い方を知らない女の子の笑顔とから、あまりにも丁寧なまでに、全部が全部ブーメラン
"自分の幸せ"という甘い禁断の果実を齧る
シリアスとギャグのバランス
ゆるいけどかっこいいホークス
力だけで思想のない脳無でも、No.1就任直後のエンデヴァーを襲わせることでセンセーショナルな事件に
半冷半燃のショートより、ただの炎の方がシンボリック
弔を追い詰めた、頼れる象徴オールマイトが生んだ「誰かが助けるだろう」という空気に逆らったエンデヴァー
逆に、自分じゃ1位にはなれないと諦め他人に託すホークスの力も合わせたフェニックス、そして勝利


 5期
自分がトップに立てないってのは、そういう汚れ役を請け負ってることもあっての発言だったのか
コミックの通り、続き 夢は現実に
あるはずのない意思、特異点というのは力を溜め過ぎってことだろうけど 初代がそうだったようデクにも本来なら顕在化するはずのない、個性を最大限引き出す個性的な何かが備わっていた? 心操も、操った人間の個性を最大限引き出す練習はしていておかしくない
心操の個性を初見殺しに留めない案として変声機ってのは想像できたけど、本当にそれだけなら聞こえてくる方向とかでバレそう 今回は宍田が個性の関係でバカになってたから効いたんだろうけど、その辺も機械でいじくればなんとかなるもん?立体音響的な某で